―流星の追憶― 

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まだまだ行きますぜ

 
下の記事の続き、変換バトンの返信参ります。
シークレットバトンは明日以降、Sさんありがとうございましたー!v
リクエストの方も了解いたしましたですvV


で。今回の犠牲者は。
某国王です。カーレッジです。
四勇者プロローグ1しか読んだことない人は見ない方が良いかも知れません;
性別変換駄目な人は、追記をクリックしちゃ駄目ですよー。
 
 
(場面設定
 とりあえず、何がどうなったのか良く分かりませんが、
 管理人がクリスケを人質に拉致ったと思ってください。にっこりv)

クリスケ「ちょっ、里音っ!;何でオイラがこんな目に合わなきゃいけないんだよーっ!;」(後ろから羽交い絞めにされてます)

星詩「さあカーレッジ、クリスケを助けたければ大人しくこのバトンを受け取りたまえ!!
   受け取らなかったらもう一回クリスケに押し付けて女の子状態から戻らなくさせてやるぞ!(お前)」

クリスケ「嫌だ―――――っ!!;(必死)
     嫌だけど、カーレッジ、逃げて――っ!;」

カーレッジ「………(どこからツッこめば良いか分からない)」

星詩「ついでに君が今クリスケの中に一瞬戻って実体化するという卑怯な手で距離を詰めるという手段は私に通用しないので宜しく!
   さあ大人しくこっちに来てバトンを受け取りたまえ!」

カーレッジ「…先にお前を潰した方が早い(星流抜刀)」

星詩「ぎゃぁああ、クリスケがどうなっても良いのかこの作者不幸者めー!」

クリスケ「カーレッジ、思いっきりやっちゃって良いよ!オイラ頑張ってよけるからっ!」


カーレッジ、星流を振りかぶりました。スターシューティングぶっ放す気満々です。


星詩「うわぁああ助け………なんてな、スキあり――――ッ!!!」


ぶぅんっ!!

……ごんっ!!!


クリスケ「………あ」

カーレッジ「……っ、何をす……、………ッ!!?;」

星詩「はっはっは、全て私の計算どおりさ!!
   それじゃあ後は頑張ってねーっ!(逃亡)」

カーレッジ「…っ、いきなり投げつけてきてそれか……!?」

クリスケ「…あ、えと、……カーレッジ?大丈…」


イメージはジャンヌダルクなんて言ってみる



「(……大丈夫じゃない―――――っ!!!;)」

「…やられた…油断していた……;」

「え、あ、カーレッジ…だよ ね?いつもより少し声が高いけど…」

「(ものすごく嫌そうに頷く)」

「…早く回答すませようか……;
 でも、カーレッジ、意外と似合っ」

「頼むからその先は言わないでくれ……;」


 
1:朝起きたら最初にする事は?

「起きる、というか…とりあえずクリスケの中にいる訳だから、
 いつもはまずクリスケを起こす事から始まっているんだが…多分、そのままだろうな」

「あ、そっか、カーレッジ魂だから着替えるとかそういうの無いもんね」


2:貴方の学校(職業)は何ですか?

「……元国王…いや、…今の状態だったら…」

「…女王様?」

「それだけは勘弁してくれ…;どちらにしろ、今となってはあまり関係無いが;」


3:どんな子と付き合ってみたいですか?

「…………(沈黙)私にそういう質問はしないでくれると嬉しいのだが…;」

「こういうのって、まだ良く分かんないよねー…;」

(恋愛に関してはとことん鈍いお二人)


4:自分の自慢できるところは何ですか?

「以前だったら剣が使えたんだが、今の状態で剣が振れるかどうか分からないな;
 ……何かあるか?」

「……えー…うーん…美人さん、とか」(悪気0)

「(撃沈)」


5:どんな格好をしてみたいですか?

「その格好、女王さまって言うよりも女性の騎士さんって感じだよね?」

「ああ、私もせめてここまでで勘弁して欲しい…;
 母様が着ていたようなドレスを着せられるかと思うと…」

「それは無いと思うけど、でも、カーレッジって赤も似合うんだねえ」

「…観察するのはやめてくれ…;」


6:どこに行ってみたいですか?

「…どうしても危険になるまではクリスケの中にいても良いか?」

「…やっぱり見られたくない?;」

「とりあえず今はそういう心配は無いんだが、もしも城の人たちに見られたかと思うと…。
 特にノンには見られたくないな…;」


7:もし自分が本当に生まれ変わったとしたら、
今の自分と付き合いたいですか?

「……あまり自分が良い性格だとは思っていないから、遠慮したい…かな。
 そもそも、付き合うとかそういう話にはあまりついて行けない」


8:このまま生まれ変わったままでいたいですか?

「…………」

「(う、うわぁあ、バトン睨みつけてるっ…;)」
 

9:このバトンを5人の友達に回してください。

「断る。
 そもそも私の前でタータに無理矢理押し付けているのだし、もう十分だろう」

「もうこれで里音の熱も下がると良いんだけど…。
 …あれ?そういえば、カーレッジいつもと口調が同じ?
 オイラは、意識しないと普通に女の子口調になっちゃってたんだけど」

「…意地で自制していた」

「……凄いねえ」



終わってしまえ。
雷聖獣LAIGARNさん、どうもありがとうございましたーっ!v
 
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