―流星の追憶― 

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先にバトン返信を ◆追記。

 
すいません、バトンを先に回答していたら思いの他長くなり、
夕食の時間になってしまいましたので一旦投稿します;
追記からバトン二本+コメント返信。
夕食が終わったら日記本文を付け足しますねー。
 


そんなこんなで本文追記します。
ええと、今日は下の方の携帯からの記事でも書きましたが、
雨やら風やらが酷かったですねー。
…ええ、高校が途中で終わりになって帰れることになったのは嬉しかったのですが、
高校から駅までの20分間だけで傘は曲がるわぐしょ濡れになるわorz
朝も同じくらい雨が降っていたので、学校に着いた時も濡れ鼠でしたよ。
乾いたと思ったブレザーがまたぐしょ濡れだわ…!(涙

部活が無かったのが悲しいよママン…。
何と言うか、目の前に2.5cmの水溜りが現れたときはどうしようかと思いましたよ。
…どうしたかって?
左右は壁だしその道を通らないといけないしで、
まだ水深が浅い所を選んでつま先立ちで進みました。
その道の前、私の他にも何人かの人が
「どうすれば良いんだ」
って感じで立ち尽くしていて面白かったです。(笑
ローファーが…ローファーがぐっしょんぐっしょんだ…;
とりあえず、自分は友人から借りたCDが
濡れてしまわない様にするのでいっぱいいっぱいでした。[
CDさえ濡れなければ良いんだ。
…服など濡れてしまえ。服など乾けば良いのです。(開き直った


さて、とりあえず昨日の分も合わせて。
秋休み(といってもほんの少しだけですが;)も終わって授業が始まって、
…ええ帰ってきましたよ帰ってきやがりましたよテスト。
今の所、数学、英語、オーラル、生物、倫理が返ってきました。
一応まだ赤点は無いです。生物が一番良かったです。
……数学が一番勉強したのに!!orz
火曜日には残りのものも返ってくると思います。…こ、怖いぞ。
前回よりも下がってたら本当に私は一体どうすれば!;


…なんつーかもうテストの話題は凹んでくるので蹴っ飛ばしておきましょうか。
明日からは三連休ですし、
この連休の間に意地と気合で原稿と四勇者キリ良い所までやってしまいたい…!
四勇者…書いてます、ええ書いてます。しかし携帯というのは打ちにくいったらorz
神様!私に時間と文才能力を下さい!(…)
ああ…何というか文芸部の原稿の詩二本立てにするって言ったけど、
一本立てになりそうだ…。
…ついでに画才も下さい神様。
美術の授業の油絵で劣等感に苛まれてどうしようもアリマセン。

…努力?うん、ちょっとずつ頑張るから…。(笑

秋休みという言葉から察せられるかと思いますが、私の高校は二学期制です。
そんな訳で新学期になり、色々と授業も流れが変わってきましたよー。
…数学はAよりもⅠの方が好きかもしれません(遠い目。
集合だとか要素だとか知らないよ僕は!!;
サッカーよりはソフトボールの方が良かったよ!
縄跳びよりはマットの方が良かったよ…!(二重飛びは1~2回が限界)
…英語の次の先生は、分かりやすい先生だと良いなあ…。


何だかまとまりがありませんがこの辺りで強制終了。色々作業やってまいります。
今日はリンク何件か張り返せたら良いな…!一気には無理だけど少しずつ…!

がんばるでごじます!ぽてんしゃる!!(テンションが何だかおかしい。
 


下の記事の携帯日記の詩は、
…うん、色々と ね…(苦笑。
無力は嫌いです。人の負担になるのはもっともっと嫌いです。
早く、…大人に、なりたいです。


そんな訳で追記からコメント&バトン返しれっつごうー!(テンション切り替え
  
  
さて、バトン返信の前にコメント返信を。
遅くなっちゃってごめんなさい;
>10月1日悠生さん
 わーい、コメントどうもありがとう!v
 うん、ディズニーランドは(いろんな意味でも)とっても楽しかったよv
 いつか文芸部メンツでも行ってみたいねえ。とりあえずお土産喜んで貰えて幸いでした^^*
 サイト、近いうちに書き込みお邪魔するよー!v 本当ごめんね遅くなっちゃって…orz
 
 雨で部活無くて火曜まで帝国メンツにあえないのが切ないよ;;



さて、それではバトン返信を。
まずは一本目、透水時雨さんから頂いた変換バトン…と言いたい所なのですが、
ネタバレなどの危険性があるので、お先にダイナーズさんから回していただいた対談バトンを。

名称が対話バトンとなっていたのですが、
以前対談バトンという名前で同じ内容のバトンに回答したので、
対談バトンとして答えさせていただきますね。
今回の指定はカーレッジです。わーい!(黙れオリキャラ馬鹿

それでは、回答します。
プロローグのネタバレを含みますので、
四人の勇者の物語のプロローグを未読の方はそれなりにご注意を。



「カーレッジー、バトン回ってきたから二人で対だ…。
 ……ねえ、何その嫌そうな顔?」

「いや…以前(9月8日の日記参照)クリスケが、
 『里音と対談バトンやったんだけど、里音が暴走してて凄く疲れた… 』
 …と零していたから」

「何――っ!?
 あのねえ、君たち毎回毎回私が暴走しまくってるイタい人みたいに言ってくれるけどっ、
 私はそんなに暴走したりしてないよ!?
 仮にも表なんだし、それくらいの程度は弁えてるわ失礼な!!」

「ああ…分かった、分かったから早く始めないか?
 こんな会話を延々と続けていても意味g」

「うがーっ、聞き流すなーッ!;」

カーレッジの髪型は未だに訳が分からないorz


<ルール>
・まわした人の指定したキャラと管理人がお題にそって対談(回答)する
・回す人は、最後に次へのキャラ1~2人を指定する
・なお、まわす相手のオリジナルキャラを指定してもよい
・リターンはもちろんOK!!


<1>まずは自己紹介を

「星詩里音ですーっ。えーと、私はもう再三自己紹介なんてやってるからもう良いよね?
 とりあえず四勇者書いてます。もう本っ当遅くてごめんなさいorz」

「カーレッジ=アルタイル=オーシャン、と言う。
 とは言え、下の名前は長いしあまり好きでは無いから実際にはあまり使わないのだが…。
 カーレッジ、で充分だろう?」

「うん、長いよね姓名。まあ、王様なんだからしょうがないでしょ。
 ……元だけど」

「…何故わざわざそうやって人の傷をえぐるような真似ばかりするんだお前は?」
(目が笑ってない)

「ん、…愛ゆえ?」


ゴィンッ。


「…一問目からここまで疲れるのか…。
 クリスケも苦労したんだろうな(ため息/星流の柄で殴ったらしい)」


<2>職業とか教えてください

「あー…痛い…おでこ痛いー…。
 …えーと…一応女子高生やってます。一応。
 成績はあんまり良くないっていうか…。………。
 …ねえカーレッジ、勉強ってなーに?(笑顔)」

「…わざとらしくボケなくても…。(…むしろ現実逃避か?)
 私は…今の所はそういうのは無いな。以前は政治業務だとか、そういう事を」

「まあねえ、もう既に魂だもんn…いや、そこで星流構えないで本当に。
 ねえ、王様の仕事って他に何やってたの?」

「私は即位も早かったからな…。
 色々あったが、街や地方の治安を把握、改善したり、
 他国との連絡をとりあったり、机に向かっている事が多かったな」

「へー…ねえ、今度さぁ、社会で良いから勉強教えて…(泣)
 来年になったら政経も始まるから…」

「…お前にプライドというものは無いのか?;」

「時と場合って言葉があるだろ!知らないよもう勉強なんか!
 高校の数学とか絶対もう日常生活には関係ないし何でわざわざあんな面倒くs(ごんっ」

「星詩、勉強の愚痴はこういう場所じゃなくてオフで零せ。
 場所を弁えているんじゃなかったのか?」

「…カーレッジ、何ていうか私に対してはすごく厳しくないですか…orz」


<3>好きなものと嫌いなものをどうぞ

「プロフィールページ見てください以下省略」

「……………」

「……………。
 …いやほら、だってこういう系の質問もう何度も答えてるしくどいかなーって…ね?」

「…(ため息)
 …そうだな、今は崩壊してしまったが、オーシャル・アリウス…というか、私たちの国、だな。
 護りきれなかったのは、今でも悔やんでいる」

「立派な王様だねえ…。まあ、その分クリスケとの旅の続き頑張ってね?
 ねえ、他にも何か個人的な事でないの?」

「個人的な…。剣の練習や読書が割と。
 何かあって苛々が溜まると、思いっきり剣の練習にぶつけたりもしていた(笑」

「じゃ、次は嫌いなものと。
 …ねー、これもプロフィールページ見てください以下略って言っちゃ駄目?」

「…少しくらいは答えろ」

「じゃあ、勉強。あと無力。終わり」

「……。…私も無力なのは嫌いだな。
 他には、敬語だとか…影の女王とか。
 …あと、アルコールもあまり好きじゃない」

「ああ、戴冠式の時に飲まされたんだっけー?(ニヤリ。」

「…っ、私は嫌だと言ったんだぞ…!
 酔うと気持ちは悪くなるし目は回るし気は沈むし良い事なんか無いというのに…」

「(…案外酒には弱いのか……)…普通逆では?」
 
「とにかく私はそうなる。そもそも未成年に飲ますだなんて何を考えてるんだ父様は…!」


<4>最後に、互いに言いたいことがあればどうぞ

「………」

「………」

「…何か言っても星流抜刀しない?」

「……星詩次第だな」

「……」

「…」

「(長考)
 …胃に穴空けるなよ?」

「あ、ああ…意外と普通だったな」

「いやだって、星流でぶったたかれると痛いし…。
 (本当は鈍感ーとかヘタレーとか言いたかったが黙っておこう…)」

「何か変な事考えてないか…?
 …じゃあ、私からは…。
 ……もっと計画的に物事に取り組んだほうが良いんじゃないか?」

「はーい私何も聞こえなーい!!(…/逃)」


<5>では、回す人を指定してください

「んー、こないだのクリスケの時に大分回しちゃったからなあ…。
 じゃあ、ここに置いておきますので、
 拾いたい方はご自由にどうぞ。
 ダイナーズさん、回してくださってどうもありがとうございましたー!」



さて、続いて二本目、透水時雨さんから頂いた変換バトン。
性別変換ネタが嫌んな方はご注意をば。
ステージ1ー3までのネタバレを含みますので、
リメイクのせいでそこまで読めてないよ!な方はステージ1ー3の修正UPまでお待ち下さいorz

修正作業の前から1ー3は読んでたぜ!な方はスクロールでどうぞー^^*






(魔物もいなくなってひとまずは平和になったキノールたちの村。
 てくてくと外をあるいているノコノコが一名。)

ノータス「あー、今日も良い天気だし、ピアルでも誘って森にでも行ってくるか?
     …まあ多分ピアルがうるさいからキノールも一緒だろうけど。
     まあ良いや、…っと、普段は大抵ピアルはこの辺りにいるんだけど…あ」


(前方にピアル発見)


ノ「おーい、ピアルー?今日は天気も良いし一緒に森にでも行かな…ん?」

ピアル「わーっ、ほら、こんなに可愛くなった!
    ねえねえっ、今度はこのヘアピン付けてみない?
    せっかくこんなチャンスなんだからーっv」

?「も、もう良いよ、これだって恥ずかしいんだから…。
  ピアル、私早くバトンに答えたi…」

ピ「何もったいないこと言ってるのよ、せっかくこんな可愛いのに!
  ほら、動かないでじっとしてってば!」

ノ「……ピアル?」


(何やら(片方が)楽しそうにピアルと誰かが会話中。
 ノータスが声をかけたとたん、その誰かさん飛び上がってピアルの後ろに隠れちゃってます)


ピ「あ、ノータス!ちょうど良い所に来たわね、呼びに行こうかと思ってたのよ」

ノ「…何やってんだそんなトコで?っていうか誰だよそいつ?」

ピ「ふふっ…ほら、隠れてないでちゃんと顔見せてあげなさいっ!」

?「…え、ちょっと待っ……、…きゃあっ!;」


(思いっきりピアルに押し出された誰かさん。何故だか真っ赤になってます)


?「~~~~~っ…(半泣き)」

ピ「ねね、ノータス、この可愛い女の子誰だと思う?」

ノ「…へ?んな事言われてもおれこいつ知らな……。………え?」


(明らかに見覚えのある服と髪と目の色に気づく)


ノ「…おい、まさかこいつ…」

ピ「…じゃーんっ!噂も名高い変換バトンー!
  はい、キノール♪ごめんね、ずっとアタシが取り上げてて」

キノール「~っ、バトンが無いと元に戻れないからって…。
     ピアル、絶対私見て面白がって…」

ノ「嘘だろ――――ッ!?:」(指指して絶叫)

意外と一番可愛いかもしれない。


ノ「…髪まで結んで…」

キ「…私は嫌だって言ったんだけど…ピアルが…」

ピ「だってー、キノール女の子になったらすっごく可愛いんだもん!v
  戻る前にこれくらいはやっとかないとねv(にっこり)」
  
ノ「…はー……。キノールも哀れな…。ま、頑張れ。ピアルの暴走はおれも止めらんねえから」

キ「………」(半泣き。


1:朝起きたら最初にする事は?

キ「早起きをした時とかは、本当に軽く食べて、それから朝の森に行ったりするかな…?
  パンとかを持っていって、木の上で朝ご飯にしたりすることもあるから」

ノ「お前って、本当に木登り得意だよなー…。おれでも敵わねえもん」

キ「えっと、手とか腕を上手く使えば案外簡単に登れると思うけど…」
 
ピ「キノールが凄すぎるのよ、…あら?女の子になってもやっぱり怪力って健在なの、キノール?
  ほら、試しにちょっとノータス殴ってみて」

ノ「っんでおれなんだよっ!;」

キ「えっ、やれないよそんな事…(苦笑)
  どうかなあ…怪力って言われるけど、そこまで力持ちじゃあ無いと思うんだけど。
  反動とか勢いとか、そういうのに頼ってる事も多いから…」

ピ「(ちっ…)ううんっ、あれは本当にキノール自身の力よ。謙遜しないで!」

ノ「…てめぇ、今キノールが断ったからって舌打ちしなかったか?」

ピ「何の事?(にっこり)」


2:貴方の学校(職業)は何ですか?

キ「えーっと…私たちの村には、そんなちゃんとした学校も無いし…。特に無い、かな」

ピ「普通に学校行かなくても平気だもんね?
  あ、でもでも、文字の読み書きとか、基本の計算とか、
  そういう事だけはちゃんと教えてもらえるのよ」

ノ「っていうか、この村ほとんど農夫辺りだろ。自給自足で充分だしな」


3:どんな子と付き合ってみたいですか?

キ「……え゛…;」

ノ「あー、気ぃ遣っておれとか言うなよ?」

ピ「自惚れるのもほどほどにしておきなさいよ馬鹿亀。
  キノールはまだそういう子はいないんじゃない?」

ノ「馬鹿亀だとぉお!?っのヤロ、馬鹿って言ったほうが馬鹿だばーか!!」

ピ「ふーんだ、そんな挑発にアタシが乗ると思ってるの?…ばーかっ!!」

ノ「やーい、乗ってんじゃねえかばーかばーか!そっちこそ粗忽な上にちっとも女らしくな」


がし。


ピ「あーっ、ちょっとキノール離してったら!悪いのあいつよ!アタシ悪くないわよ!!」

ノ「だーっ!離せこの怪力野郎――っ!!」

キ「(まだちゃんと力あって良かった……)」


4:自分の自慢できるところは何ですか?

キ「えっと……自慢かあ…。……多分無i」

ピ「優しい!気配りできる!力持ち!
  あとそれから可愛い!!」

ノ「…だってさ」

キ「……あ、ありがとう…(嬉しいような悲しいような複雑な心境)」


5:どんな格好をしてみたいですか?

ピ「ほら、せっかくキノール可愛いんだしっ、
  その今のブラウンのキュロットも可愛いけどー、
  スカートとかワンピースとかキャミソールとかっ、きっと似合うわよーv
  アタシいっぱい持ってるから貸してあげる!v」

キ「え、ええっ、良いよそんなっ…!」

ピ「遠慮しなくて良いのよ?ほらほら、ここからなら近いからアタシの家行きましょvV」

キ「わーっ!; い、良いよ本当に私はっ…きゃ―――ッ!;」

むりやり引きずられていったキノールは二時間帰ってこなかったぜ(ノータス談。


6:どこに行ってみたいですか?

キ「どこ…って言われても…。森の奥の木の上あたりなら、誰にも見られなくてまだ良いかな…」

ピ「駄目駄目、こんな可愛いんだから村一周くらい歩かないと。
  さーて、アタシと一緒に行きましょうキノール♪」

キ「……ノータス、私、どうしたら…」

ノ「…怪力使って逃げろ」


7:もし自分が本当に生まれ変わったとしたら、今の自分と付き合いたいですか?

キ「うーん…どうかなあ…。
  お互いに気を遣って話せなくなっちゃうタイプだから、会話が続かないかも…」

ピ「でも、優しい者同士だし、案外合うんじゃないかしら?
  少なくともノータスとお付き合いするよりはマシでしょ?」

キ「……」(黙。/目線が逸れる

ノ「お前なあ…、何つーか、二人しておれへの扱い酷くね…?」

ピ「あんたと付き合えるのはアタシくらいで充分なのよっ」


8:このまま生まれ変わったままでいたいですか?

キ「…え、さすがにそれはいやd」

ピ「それも良いんじゃない?キノール、このままでも充分強いししかも可愛いしーv」

ノ「あーはいはい、お前もキノール困らせんのほどほどにしとこーなー」(呆れ


9:このバトンを5人の友達に回してください。

キ「えーっと…里音が回したい人がいるってメモ渡してくれたんだけど…。
  …あれ。…何、これ…?」

ピ「なあに、どうしたの?」

キ「…二人分名前が書いてある。同じ作者さん宛てで…」

ピ「えー、それはさすがに良くないんじゃないかしら?
  とりあえず、片方の人だけに回しておいたら?」

キ「…うん。じゃあ…えっと、透水時雨さん宅のテスタレッサさん。
  お時間が出来ましたら、って言伝がついてます。
  もし宜しかったら、お願いします」

ピ「よーし、じゃあそれ思いっきり投げちゃいなさいよキノール。
  きっと貴方なら届けられるわ」

キ「…そう?じゃあ、思いっきり……えーいっ!!」


ぶんっ!!


キ「…届いた…かな?」

ノ「すげー、途中で消えちまったぜ。多分、向こうの世界に飛んでっただろ」



な、長……!;
透水時雨さん、回してくださってどうもありがとうございましたー!vV
 
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