―流星の追憶― 

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…やっぱり我慢できなかった。

 
英単語の暗記が嫌で嫌で嫌で、
現実逃避に走っていたら酔いどれキャラバトン回答終わっちゃった。

自分の空しさに呆れつつもUPしてみようと思います(にっこりv

ちなみに今回回したのは、
妹の幻流光花、
神無月水龍さん、
なんごくゴンナさん、
りょくちゃさん、
透水時雨さん、です。

そして今回の犠牲者はカーレッジです。

とりあえず一次会モードの分を先に。
二次会モードでの回答を
明日あたり裏に乗っけようかなぁなんて思ってない思ってない思っt(思ってる



…現実逃避は凄いですね!
ちょっと自分現実逃避願望が過ぎてメテオスオンラインに手ぇ出してきちゃったよ!
orz
こんなんだから時間の使い方が下手だと言うんだ。
今日はもうちょっと起きてて頑張ります…はい。
とりあえず、明日からちょこちょこ入室している予感。(笑
後でリンク貼っておこう。


それでは、追記からどうぞ。
飲酒は20歳になってから。
自分は飲酒経験無いので色々インチキですが気にしちゃいけません。
…とりあえず。
満乃皐月さん、本当にありがとうございましたv(微笑み/えー
  
 
満乃皐月さんから回して頂きましたv

前回(11月4日の参照)と同じく強制召喚されたカーレッジ。
もうどんなバトンかは承知済み、
そして管理人権限で逃げる事も出来ないので諦めて回答してくれるようです。
ちなみに今回、表での同席はクリスケではなく星詩自身がやってます。
……後で裏に追記するかもしれない二次会モード版?
…さあ、同席するのは誰でしょうねえ?(にっこり。


【酔いどれキャラバトン】


まずはシラフで答えてください。

1:酔うとどうなりますか?

カ「…戴冠式のときに一度だけ飲まされたことがあるんだが、
  とにかく頭痛や胸焼けが酷かった。気分も悪くなる方だな…;
  それと、どうも酔うとマイナス思考に走りやすくなるらしくて、
  王になるなんて絶対無理だ、なんて考えに走ったりもしていた。
  その時は、一旦席を外して、レーt」

星「あ、ごめんカーレッジ、その人の名前はまだ出しちゃ駄目。
  …ステージ2-1修正終わってない」

カ「あ、ああ…。すまない。
  …その、ある人に…あれは魔法だったんだろうと思うが、
  一時的に酔いを抑えてもらって何とか切り抜けた。
  ただ、一時的に抑えていただけだったから…戴冠式が終わった後が大変だった」

星「普通の人は酔うと明るくなるもんだけどねぇ。
  カーレッジ、あんた普段から色々溜め込みすぎ。
  だから酔ったりして理性が外れると今まで押さえ込んでたモノに襲われるんでしょうが」

カ「…そうさせているのはどこの誰か思い出させてやろうか?」(笑顔/星流抜刀

星「ごめんなさいすいません私が悪かったと思います(がくがく。
  でも、あれだよね。酔いが完全に回っちゃうと気持ち悪いの無くなるんでしょ?」

カ「ああ、私自身はあまり覚えていないんだが…。酔って少しの間が一番気分が悪い。
  それから少しずつ楽になって行って、…あとは覚えてない。
  あの時も気づいたら次の日で、自分のベッドの上だった」

星「いやー、どうなるか楽しみだね☆
  だって君完全に酔いが回ると貴公子だもんね!v」(にっこり

カ「…………え?」  


2:どんなお酒が好きですか?

カ「アルコール度数の低い、軽いお酒の方がまだ好きだな…。
  きついのはあまり飲みたくない」


3:二日酔いはしますか?

カ「酷く酔うわりに二日酔いはしない。
  ただ、酔った後の反動で次の日はマイナス思考に陥ってしまうことが多いから、
  それも一種の二日酔いと呼べるかもしれないな」


4:それでは前の方がおごってくださったお酒を今ここで酔うまで飲んでください。

カ「来たか…」(ため息。

星「さあさあ、覚悟を決めてぐいっと行きたまえ。
  えーとね、満乃さんがおごってくれたのはね、カクテルでー、名前は『ハネムーン』」

カ「………は?」

星「うんだからね、ハネムーン。意味分かるよね君なら。クリスケじゃないんだから。
  蜂蜜の味とレモンの味とがするらしくて、結構おいしそうだよ?
  私は未成年だから飲めないけどさ」

カ「私も星詩たちの基準に当てはめたら未成年なのだが…」

星「良いの良いのバトンだから!(にっこり
  ちなみに意味としてはやっぱりほらあれだし、
  どうせなら今から呼んであげよっかクリスk」(バキッ。

カ「…飲む。飲むから。今すぐ飲むから。だからその馬鹿な考えをとりあえずやめてくれ」

星「…酷い…!謝れ!今すぐ満乃さんやその他大勢の方々に謝れ、
  だってこれは私だけの考えじゃな」(以下強制終了。

カ「いっそお前が謝った方が良いと思うが…(げんなりため息。
  …はぁ、よりにもよって星詩といる時にお酒を飲まされることになるとはな…」

何だかもう既に酔う前から荒んできていますが。
…あ、行きました。


間。


星「……カーレッジー?」

カ「……………」

星「だいじょぶ?なんか表情かなり辛そうだよ?やっぱりクリスケ呼んであげよっk」

カ「…………………黙れ」

星「(うっわ口調悪い目つき悪い、完全に酔ったなコイツ……!!)」

気持ち悪そうな顔って難しい…。


(この先カーレッジが本来のキャラからは考えられないほど後ろ向きでございます。
 彼の鬱オーラに当てられないようご注意下さいv(笑/酷い作者だ


5:今どんな気分ですか?

カ「……頭痛がする、胸焼けがする、気分が悪い…。……最悪だ…」

星「頑張れー、君の場合酔い始めが一番辛いから。すぐ楽になるって」

カ「……当事者じゃないからと言って、
  よくもまあそういう口が聞けるものだな…。……っくそ…。(かなり気持ち悪そう)
  ……クリスケがいなくて良かった。
  今だったらあいつにさえ八つ当たりしかねない…」(額に手付いて俯きながら)

星「荒れてるねー、随分。やっぱり気分と一緒にテンションも下降気味?
  良いよ良いよクリスケ居ないから。さぁ作者の私に思いっきりグチを零してしまいなさいな」
  
カ「…………こんな運命を背負わせたのはどこの誰だ……」

星「うんまあそれは私だが。そこは気にしちゃ駄目よカーレッジ。
  運命なんて自分の道で切り開くものなんだからさ」

カ「…確かに運命を課したのはお前以外には有り得ないが……。
  …すまない、…分かっているんだ…。
  アリウスを守れなかったのは……私の責任以外の何物でも…っ!」(独白開始

星「(…しまった!墓穴掘った!!;まずい怖いカーレッジが私に向かって謝罪してる!?
   っていうか運命は自分で切り開けって言っただけで、
  何でこんな自責の念走ってるんだこの王!)」

カ「あの時私が軽薄な行動をしなければ…少なくとも城の者たちは逃げ延びられたはずだ……。
  結果的にアリウスの街は滅び住民たちも多くが傷を負い…私が……私は……っ…!」

星「だーっ!!ストップストップ!止まれ帰って来いカーレッジ!(滝汗
  悪かった!本当に私が悪かったって!酔ったぐらいでそんな自己嫌悪に走るな頼むから!
  クリスケ!助けてくれクリスケ!お前じゃなきゃカーレッジ止められねぇーッ!!」(大パニック。

…しばらくお待ち下さい。


6:何か叫びたいことがあればどうぞ。

カ「…叫びたい事と言われてもな……」

星「自己嫌悪禁止。誰かに向かって恨みの丈を投げつけろ」

カ「…………」(無言で星詩を見やる)

星「…出来れば私以外で。ほら、今ここ私以外いないから思い切り叫んじゃえ」

カ「……なら…影の女王だな。
  …私達の街を…私達の平和を返せ…!!」

星「(怖ぇえ…)終わり?」

カ「…それならあと一言だけ…。誰に宛てるかは言わない。一言で良いんだ…。
  ……許してくれ、と」

星「……?とりあえずじゃあ叫べば?」

カ「……いや、考えたが…まだ今は良い…。その時になったら…だな…」

星「…ふーん…?」


7:今何をしたいですか?

カ「…とりあえず、先ほどよりはまだ少し楽になってきたが…。
  まだ気分が良くないから…外の空気でも吸ってくるかな…」(遠い目)


8:それでは思う存分どうぞ。

カ「……少し席を外すぞ」

星「うん、いってらっしゃい。
  空気吸いに行った拍子に、一人きりになったからって自己嫌悪陥らないでね」

カ「…少しは落ち着いてきたから、もう大丈夫だとは思うが…」


10分経過。


星「…やあぁっぱり一人で自己嫌悪走って悶々してるんじゃ無いか、
  あの馬鹿国王――ッ!!」(外にダッシュ。


9:突然ですが、愛の告白をしてください。

星「…この大馬鹿め」

カ「……だから…すまなかった、と…」

星「やれやれ、君は本当に一人っきりで酒飲んじゃ駄目だね。
  飲むときはせめてクリスケがいる時にしたまえ」

カ「…クリスケに負担がかかる」

星「あー、ほら、またすぐそうやって自己犠牲に走るー。
  酔った時くらいハメ外せ。ほらほら、とりあえずここらで愛の告白をどーんっと」

カ「……そういう対象はいないんだが…。そうだな…とりあえず…。
  今までに、こんな私を少しでも好いてくれた人に…、城の者や友人達に。
  …感謝している。ありがとう、私もまた…愛している」

星「……ちょ、直球…。
  (うわぁああ、二次会モード入ってきたなコイツ!?;
   でもこの愛しているってLoveじゃなくてVery Likeだよな…どう取ってみても…。
   つまんねぇ……!/どーん)」


10:あなたの好きなお酒を5人の人におごってあげましょう。

カ「…私はあまり詳しくないから任せても良いか?
  ……正直、少しどこかで座って休んでいたいんだが…」

星「あー、良いよ、やっとくやっとく。その辺の壁にでもよっかかって座ってて良いよー。
  えーっと、じゃあ。カーレッジも一応王族なんで、
  宮廷にちなんで「アレキサンダー」というカクテルを。
  ちょっと調べてみたのですが、何だか宮廷で発祥したとか何とか。
  結構定番のカクテルみたいです。まろやかな口当たりで美味しいそうで。
  アルコール度数は中くらい。カカオリキュールを使ってるので甘さもあるようで。
  えーっと、お渡しするのはー、
  
  ・妹の幻流光花宅、ヘブンズドアのトエルさん
  ・神無月水龍さん宅、メタナイトさん(ダイヤ購入おめでとうございますーっ!v
  ・なんごくゴンナさん宅、ノコレッドさん(すいませんごめんなさい…/笑
  ・りょくちゃさん宅、マルさん
  ・透水時雨さん宅、スイングさん(にっこり/確信犯の笑顔。
 
  えー…なんか色々すいません(笑。
  お暇な時があって興味があったらやってやって下さい。
  廃棄強奪ご自由にどうぞですー」


星「さーて、これで一応終わったんだが…あれ?カーレッジー?」

きょろきょろ視線を巡らすと、…あ、いた。
なんか壁によっかかって座り込んでぐったりしてるよ。

星「……もう酔いは軽くなってきたと思うんだけど…。…あ、そうだ。
  クリスケー、ちょっとカモーン!」

(作者権限強制召喚。)

ク「…え、あれ?里音?
  何、急に呼び出して…あっ、カーレッジのバトン返信終わった?」

星「うん、一応。とりあえず。
  そのカーレッジなんだけど、なんかちょっと向こうでぐったりしてるから助けてあげて?
  私は邪魔にならないように帰るから。うん」

ク「…え、帰るって…ちょ、ちょっと待ってよ里音、
  里音だったらカーレッジの酔いの症状だって一瞬で…!」

星「だって消したらつまんないしー…。
  大丈夫、気持ち悪いのはもうほとんど無いはずだから。
  多分ちょっとだるいだけだよ、あれは。という訳で後は宜しくv」


星詩里音、逃亡。
(暇さえあれば)……裏日記に続く。かもしれない。(どーん

満乃皐月さん、どうもありがとうございましたーっ!vV
 
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