―流星の追憶― 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

遅くなってしまいましたが

 
ようやっとバトンの回答持ってきましたー。
……え、えっと、昨日あの後やろうとしたんですが
妹と父の誕生日で出かけてましたごめんなさい…(苦笑い。
ついでにゲームを一本買ってきてしまって、
ずっとそれに熱中してたなんてのは気のせいですきっとそうですゲフンゲフン。
……ね、年賀状とも戦ってたんです…!orz
高校になると一気に枚数が増えるなあ。がくがく。


そんな訳で追記からバトン返信。
長々と止めてしまっていて申し訳ありませんでした; orz
りょくちゃさんからの「指定キャラと会話形式で答えるバトン」、
雷聖獣LAIGARNさんからの「10年バトン」に回答しています。

前者は止めすぎていたのでストップさせて頂いていますが、
後者はぽつぽつと回させて頂いてますー^^*
 
 
まずはりょくちゃさんからの「指定キャラと会話形式で答えるバトン」。
指定はテラ姉。ではでは、回答しますー!


●理想の恋人を教えてください

星「とりあえず優しい人が良いなぁ。あと誠実な人。明るいとなお良し」

テ「私の場合、やっぱり理想の恋人はタータ以外には思いつかないわね。
  優しいし、誠実だし…。……。……言っておくけれど、絶対に渡さないわよ?(睨」

星「わ、分かってるよ分かってるって!;
  あと私は、ちょっと甘えさせてくれるくらいの人が良いかなぁ。私、頼りないし。
  あ、それとこの趣味否定しない人ね(どーん」


●恋人選び、見た目と性格を重視する割合は?

星「…やっぱり性格?見た目は普通程度だったらもうそれでOK」

テ「私も見た目はあまり気にしないわ。
  さすがに一緒にいて目立つ程だったら少し嫌だけれど…。
  第一印象はあるかもしれないけれど、好きになったらそこまで気にしないと思うもの」


●今日一日好きな人と一緒。あなたの考えるデートプランは?

星「んー…ショッピングとか映画とか?後は無難に遊園地」

テ「…私の場合…。アナサジは娯楽施設が少ないから…。
  私の町の中でも静かな所に行って、二人でのんびりするくらいかしら」

星「ああ、それだったら夜とかでも良いんじゃない?アナサジ、星とか綺麗そうだし」

テ「私の町は夜出歩くと危ないのだけれど…。…そうね、あまり人の来ない所なら素敵かも」

星「良いねえ、そういう場所があって…」(ため息)

テ「星詩の星は広いのだから、探さなくても二人きりになれる場所は沢山あるでしょう?」

星「…ま、まあそうなんだけど…。
  確かに、出かけないで二人っきりでのんびり本読んだりおしゃべりするのも良さそうだなあ。
  一緒にいられたらそれで充分だし」


●好きな人とカラオケに行く事になりました。どんな曲を歌いますか?

星「アナサジには無いだろうけどもしあったらで考えてねー。
  んー、そーだなあ、つじあやのさん系のバラードとか、
  もしくはまあ…引かれないような普通の?
  サンホラとかが歌えたら素敵なんだけどね。いっそ一緒に合唱したい」

テ「星詩の場合、趣味が共用できる人なら誰でも良いんじゃない…?;」

星「…そ、そんな事ないよ多分。テラこそどうなのさカラオケ」

テ「そうね、…やっぱり恋の歌かしら?可愛い歌よりは綺麗な歌が歌いたいわね」

星「じゃあタータとアゲハ蝶歌って下さい」(どーん

テ「……それ、星詩たちの星の歌でしょう…?;」


●夜の遊園地、初めて二人で観覧車に乗りました。ドキドキのクライマックス?手を繋ぐ?

星「や、ちょ、無理。私無理絶対無理。自分からは絶対出来ない」

テ「そう?私だったら自分から繋いじゃうけれど」

星「無理!無理!絶対何も出来ないね私は。
  それであっという間に回り終わって後悔するんだ、きっと」


●楽しいデートの時間はあっという間。いつの間にか終電がなくなってしまいました。そんな時どうする?

テ「…私達は野宿も珍しいものじゃなかったし…。そのまま野宿かしらね。
  雨風が凌げそうな所があればそこへ行くけれど」

星「…タクシー…もお金かかるしねえ…。私は素直に親に電話かな。
  もし家から大分遠かったら漫画喫茶あたりで夜明かしする」


●相手をかなり気に入った貴方。告白は自分から?されるのを待つ?

星「んー、お付き合いとか何か怖いからしない。片思いで充分満足。
  百万が一相手の方から告白されても友達でいましょうって言っちゃうかも」

テ「それじゃあいつまでたっても恋は始まらないわよ?;
  私は…タータの時も私からだったし、自分から行ってしまう方。後で後悔したくないもの」


●ずばり、今好きな人、気になる人がいる?

星「テラにはこの質問愚問だよねー。ねー、婚約までしちゃってさ?」

テ「…貴方のおかげで相当待たないと実りそうにないけれどね。
  ええ、私はずっとタータの事を愛しているわ」(にっこり笑顔

星「うわー…まぶしい…;」

テ「星詩はどうなの?」

星「え?」

テ「いるんでしょう?気になっている人が」

星「…っち、違っ…!そんなんじゃないって本当に!
  好きとかじゃなくてちょっと優しいなーくらいd」

テ「やっぱり気になってるんじゃない」

星「ちーがーうーんーだってばーッ!;」

テ「…じゃあ、もしその人に彼女が出来たらどう思う?
  彼女じゃなくても誰か女の子と仲良くしてたら?」

星「……う」

テ「嫉妬しちゃうんじゃないかしら?」

星「~~~…っ;;」

テ「ほら、やっぱり気になってるのよ」

星「……っ…。自分の子に言い負かされるって何だよ何だよ…!;;」


●その人はmixiに生息しますか?

テ「アナサジにはそういうのは無いから…」

星「…んー、私もmixi加入してないからよく分かんない。どうなんだろう?」


●次に回す5人と指定キャラ

星「随分止めちゃってたからストップさせてもらいます。
  強奪はご自由にどうぞー!v
  りょくちゃさん、バトン、ありがとうございましたー!」



続いて、雷聖獣LAIGARNさんから頂いた「十年バトン」!
指定はこちらもテラ姉。それでは、参りますーっ。

IMG_000122.png


※ルール
対象の人の10年前にバトンを送ります。
バトンは10年前の人に回答させる仕組みです。

という訳で、テラ姉は18-10で8歳設定。
まだ家族も生きていて、一人ぼっちではなかった頃です。

●あなたのお名前と年齢を教えてください。

「テラ=ディグニフィード、8歳。よろしくおねがいしますっ」


●今のあなたの学年もしくは職業を教えてください。

「児童学校の3年生。あと5回春が来たら、卒業して、私も働くの。
 大人になるには、あと9回も春が来なきゃいけないんだけど」

(補足
 アナサジでは基本的に13歳で学校を卒業して簡単な見習いなどの仕事につきます。
 ちなみに成人は17歳。)


●あなたの将来の夢を教えてください。

「うーん…みんなはね、ガンマンとかになりたいって言うんだけど、
 私、銃の音ってこわいしうるさいから嫌いなの。
 だからね、私、父さんみたいな人とけっこんして、母さんみたいなお嫁さんになりたいな。
 それから……。…父さんに、ないしょにしてくれる?
 あのね、私、他の町に行ってみたいの。
 父さんは、無理なんだからそんな事言うんじゃないって言うんだけど、
 だって、この町、危ないんだもん。
 学校の本で読んだ別の町へ行ってみたいんだ」

(補足
 テラの生まれ育った町は荒野の真ん中にある上にあまり豊かではなく、
 それなりにお金を持っている人でないと他の町までは辿り付けないので、
 住民のほとんどは生まれて死ぬまで町で暮らしています)


●早く歳を取りたいですか?理由もどうぞ。

「うんっ。私、まだ小さいから本当の銃とかまだ持てないんだ。
 …この前ね、大っきい人にいじめられて何も出来なくて凄く悔しかったから、
 大人みたいにちゃんと自分のことくらい守れるようになりたいの」

(補足
 テラの町では、イライラしたその辺の大人が子供に突っかかることもよくある事。
 もはや日常として受け入れています)


●10年後なら言える秘密を一つどうぞ。

「えっと…私、18歳…?もう大人になってるの?
 じゃあ……。…父さん。あのね、この前窓ガラス割っちゃったの、外にいた人じゃないんだ。
 …銃で打つ練習してたら本当に弾出ちゃったの。
 子供用のだから本当の弾じゃなかったけど…」


●ちなみに今好きな人はいますか?

「…好きなひと…?父さんとか母さんとかじゃないんだよね?
 仲良しの子はいるけど、好きなひとかぁ…。…いないかなぁ」


●10年後の自分に一言どうぞ。

「10年後の自分さん、ちゃんと生きてる?誰かに撃たれて怪我してたりしない?
 元気で、それで出来たら別の町にいてくれてたら嬉しいな」


●10年前が見たい人に回してください。
 あなたの今の年齢の半分の数が上限です。

「…8の半分…4人の人に渡したら良いの?
(うん、そうだよ。出来ればこのお兄さんお姉さんに渡してくれる?/メモ用紙を渡す)
 分かった。えーっと…

・透水時雨さん宅サンディさん
・雷聖獣LAIGARNさん宅ストラさん
・りょくちゃさん宅マル君
・霧雨風氷さん宅ルースさん

 …に渡しますっ」

こんな過酷な町に育ったせいで何だか年齢の割に大人びてないかorz


えっと、廃棄強奪はご自由にどうぞ。
雷聖獣LAIGARNさん、バトン、どうもありがとうございましたー!
  
バトン返信 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<試練に立ち向かえ | HOME | 開 放 感>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。