―流星の追憶― 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

ばっとーん!

そんな訳で新記事でバトン返信でございますよ!


えーと、今回は2本のバトンに回答してます。

一本目は、朋月氏(文藝部友)から回してもらった「キャラ妄想バットーン!!!!!!」です!
それにしても凄まじい名前だ・∀・*
でもって指定は「クリスケ」です。
…………(´ワ`*)(←←

二本目は、蓬茶葉ちゃんから回してもらった「我が子バトン」!
いやー凄まじい勢いでオリキャラの乱舞ですね…。もう突っ走りますよええ。


そんな訳で、追記からどうぞー!

 



一本目、朋月氏から!どうもありがとうなんだぜー!
ただちょっとお前この指定うちのことどう思ってんねんって思ったのは内緒だ!
いや多分図星だってのも内緒だ!

指定は「クリスケ」ですぜ!



キャラ妄想バットーン!!!!!!

・【】には回してきた人から指定されたキャラの名前を入れてください。
・別にキャラじゃなくても、3次元の人間でもかまいません。
・あなたには今から指定キャラとの指定されたシチュエーションを妄想してもらいます。
・ま、なにはともあれ始めやがれ!!!!!!

指定キャラ【クリスケ】

バトン内容を確認してちょっと自分ってどう思われてるんだろうとしょっぱい気持ちになりましたが思いっきり見抜かれているだけの気がしてなりません(←


そんな訳でレッツゴー!

1.あなたは【クリスケ】に呼ばれています。なんと呼ばれていますか?
んー、とりあえず座談会とかのノリそのままで「里音」で良いんじゃない?
いや、クリスケには名前で呼ばれたいんだって言ったらドン引かれますかそうですか(自重)
すいません、ちょっと今テンションがランナーズハイみたいになってるんでs…

2.【クリスケ】があなたに抱きついてきました。
親馬鹿を全開します(←
なんていうか、こう、飼い猫が膝に乗ってきた時みたいな感じになります。きっと。
いや、うん、その前に抱きついてくるっていう前提がありえないから良いんだけどさ(←)

3.【クリスケ】はあなたとお出かけしたいようです。
君の相棒とじゃなくて良いんですか、なんて言いながらも付き合ってあげますよ。
……どこ行くんだろう?

4.【クリスケ】はお腹が空いたようです。
料理は得意じゃないからその辺りのファミレスで良いかい?

5.【クリスケ】は自分の食べている料理をスプーンですくってあなたに差し出し、「あーん」と言ってきました。
ええええ何だこの在り得ないシュチュエーションは。罠だとしか思えない(←
とりあえず差し出す相手が違うんじゃないかなtt(終われ

6.【クリスケ】はお腹がいっぱいで、眠くなってきました。
寝てしまえ。うん、寝てしまえ。
思いっきり猫の寝顔見るような微笑で眺めててあげるから(嫌だ

7.【クリスケ】はあなたに一緒に寝てほしいと言ってきました。
だから相手が違(略)
とりあえず、うーん、まあ、あれだしなぁ。我が子だしなぁ。
なんか気にせず一緒に寝れそうです。普通に。添い寝?

8.しばらくして起きた【クリスケ】は、一緒にお風呂に入ろうと言ってきました。
さすがにお断りします(←←)
どうせならお友達を呼んでくれば良いと思います。誰って?…さあ?

9.【クリスケ】は本能寺の変に興味をもったようです。
歴史漫画でも貸してあげましょうか。
とりあえず信長さんはかっこいい人だぜと伝えておきます。

10.【クリスケ】は大変なものを盗んでいきました。
…え、なんだろう、……まともな人生?(←←
今の自分の全ての始まりって言っても過言じゃないしなぁ。
うん、本当に大変なものを盗まれちゃったね。後悔はゼロだよ!

11.【クリスケ】がハレ晴レユカイを踊っています。
想 像 し て 吹 い た
えー…ポジションは何処かなぁ?センター行っとく?

12.【クリスケ】と夏祭りへ行くことになりました。
とりあえず可愛い浴衣着て下さいなんて思ってない よ!(←
あいつの性格からしてはしゃぐんだろうなぁ。うん。

13.【クリスケ】とコミケへ行くことになりました。
え、ちょ、ついてこないでお留守番してて(・∀・;)
君は一応普通の子なんだから!こんな世界に紛れ込んじゃいけないのよ!

14.【クリスケ】はいつも元気です。
元気でいてください。
まあ本編中じゃそんな訳にはいかないんだがそこは頑張って(酷

15.最後にあなたから【クリスケ】へ向けて一言。
せめて大学受かったら絶対ちゃんと連載再開するからそれまでそのままのクリスケでいてください!(←

16.さぁ!次に回す人と指定キャラを3人ずつ!

うーん、どうしようかなぁコレ。内容が濃厚だからなぁ。
んー…じゃあとりあえず置いておきます。お好きに持ってけドロボーコース!

なんだか裏で答えた方が良かった気がするけどもう引き返せない(←←





続いては蓬ちゃんから貰った我が子バトン!
どうもありがとうー!*

ちなみに、指定は特に無いバトンみたいなのでしーがを引っ張ってきてみました。新境地!
グダグダですが、それではどうぞー´ワ`*


*我が子バトン*

あなたのお子様(オリキャラ)を紹介していただくバトンです。
キャラを一人選んで、ご一緒にどうぞ。


・ あなたとお子様の名前をどうぞ

星詩里音です。
「………これは本名の方で良いのか?」
うん、そっちで宜しく。
「…椎羅佑一、だな」
まあ私はバトン中では普通にしーがと呼ばせてもらうが。
「…………」(嫌そうな顔)

※「しーが」は佑一のニックネームです。命名は四歳の女の子(=夕奈)です。
 死神→しーがという安直な流れ。


・ では読み方は?

ん、私はもう良いよな?流石に。じゃあしーが、よろしく。
「…苗字が『しいら』、名前は『ゆういち』だ」
本当は最初は名前考えてなかったんだよね、実は。
「ああ、そういえばそんなことを……。…正直俺は最後まで名無しでも良かったんだぞ」
だって、ほら、なんか、ねえ。


・ 名前の由来はありますか?

しーが、と似た響きの名前が良いなぁーって思って。で、最初に思いついたのが「椎羅」
「…最初そのまま『椎牙』だの『椎峨』だの言っていたのは誰だったっけな?」
……いや、うん、さすがにそのままはなぁって思ってちょっと捻ってあげたべ?
ちなみに佑一は「夕奈」と似た響きが良いなぁって思ってそこから。
「…安易だよな……要するに単なる響き重視なんだろうが」(溜息
文句言うな!これでも色々考えてあるんだぞ!
佑一の「佑」はちゃんと漢字字典見て意味調べて付けたんだから!
「な……初めて聞いたぞ?」
ちなみに意味は「助ける」とかそんな感じ。
でも後になって「祐」の方が意味的にビンゴだったことを知ってショックだった(真顔
「…………知らなきゃ良かった、って思っても良いか」
ゴメン。


・ お子様の外見をどうぞ

まっくろ。
「……もっとマシな言い方ってもんは無いのか?」
えー……とりあえず、真っ黒コートに、銀を貴重にしたおっきい死神の鎌でしょ?
コートの下は白いYシャツだけど普段ほとんど見えないし。
やっぱりあれか、背中の蝙蝠の翼か。
ちゃんと翼通せるようにコートの背中空けてやったんだから感謝して欲しいくらいだ。
本編中に描写入れられなくて凹んでるんだからこっちは!
「…正直言って良いか」
おうよ。
「背中が寒い、この服」
………。
あ!あと、ほら、死神専用腕時計とか!フードとかチョーカー!
割とデザイン凝ってる方なんだぜー?
「………」
無視しないでほしいな……。

 
・ では特技とかは?
 
…あるの?
「……ない」
せめて死神ってことくらい?
人の死亡率分かったりとか、人の魂保護できたりとか。
「……特技なんて言わないだろう、それは」
…じゃあ、あれだ、お人よしが特技で良いんじゃない?
「だから俺はそういう人間じゃない!;」

 
・ 趣味はありますか?
 
あったの?
「………同じ会話を二度も繰り返させないでくれないか?」
えー。読書とかは割と好きだったんじゃなかったっけ?
「…まあ……嫌いでは無かった…と思う。でも趣味…までは行ってないんじゃないか、多分」

 
・ ちなみにお年は?

「…確か、自殺した時は十七だった」
それから止まってるんだよね?外見は。
「髪やらは普通に伸びてくるけどな。一応、そうなる」
……んー、死神になってからは何年?
「さあ…数えてない。数年は軽く経ってるんじゃないか?」


・ そうなんですか。じゃあ誕生日とかは?

え、いつ?
「忘れた」
ちょっ、おい!それじゃ話が進まないだろうが!
「忘れたものは忘れたんだから仕方ないだろ……誕生日なんて覚えててどうするんだよ」
まったくもー……じゃああとで新しく作ってあげるよ。作者権限で(←)
「………は?」


・ あ、もうすぐですね。

もうすぐなのかねえ?


・ さて、もう少し広げて聞いてみましょう。
 
はいはーい。
「………」
…ああもうそんな全力で「面倒だな」って顔しないでくれよ!;

 
・ お子様にお友達はいますか?

「…いないし、必要ない」(渋い顔)
えー、夕奈は?違うの?
「…………あいつは…違うだろう、そういうのとは」
夕奈は普通に友達だって思ってそうだけどなー。エターナは?違うの?
「あいつは絶対違う」(断言)
(エターナかわいそー……。)


・ お子様の職業は?

「…一応は、死神、ってことになってるな」
まあそうだねー。職業っていうか、なんかちょっと違う気もするけど。


・ そうなんだ。ちなみに収入はおいくらくらい?

「金で換算するものだとしたら、そういうのは無い。
 人格破棄への引き換え条件みたいなものだからな」
だねー。今のしーがだとちょっと意味合い違ってくるけど。
「………」


・ 結構貰ってますね。ではお住まいは?

「…いや、だから、貰ってないって…」
(うわーぁ、めずらしいーしーがが突っ込んだー/ニヤニヤ)
「あー…一応…住んでるのは、向こうの世界、だな。
 睡眠とか食事とかは特に必要ないから、別に家が無くても俺達は平気なんだが。
 個人の部屋、みたいなものは冥界にちゃんとある」


・ ふーん。じゃあ近所には何かありますか?

なにがあるの?冥界って。
「……特に何も……; 建物が無いわけじゃないが、多分説明しても分からないような変な建物しかない」
まあ、別の世界だからねえ。


・ いいとこ住んでますね。お母様(管理人さん)は?

それなりに空も星も綺麗に見えるそれなりの田舎。
ド田舎って訳では無いけど都会では絶対無い。そんな小さな町(笑。


・ そうなんですか。ではお子様に彼氏(彼女)はいますか?

「……なんだそれ」
いないよねー。うん。まああと十五年くらい経ったら何かあるんじゃない?
「……は?」


・ ほうほう。お付き合いは何年前から?

しーが君の目つきが悪くなってきたので勘弁してあげてください(←


・ そうなんだ~。で、どこまでいきました?

しーが君の目つきがますます悪くなってきたうえに哀愁まで漂ってきたので勘弁s(略


・ まあ頑張って下さい。 さて、そろそろ終りですね。

おお、もう終わりなのかー。
「(やっと終わりか…)」


・ お子様の夢(野望)はありますか?

「夢……?;」
そんな途方に暮れた目でこっちを見ないでくれ。何かないの?
「何かと言われても……せいぜい…もう少し…立ち向かえるようになること…くらいだな。…色々なことに」


・ それは凄いですね。ではそれを叶えるために努力していることは?

「…とりあえず、今は死神の仕事をとつとつとこなしてるな。色々なことを考えながら」
おー、あんまり無理しちゃいかんぜよー?(がんばれ!


・ へええ。じゃあ過去の方も聞いてみましょう。

「……………」
ノーコメント、だそうで(苦笑。


・ 大変ですねぇ。それはまだあなたに何かしらの影響力をもっていますか?

「……そうだな、…まあ……そうだろう、な」


・ 本当に大変ですねぇ。

「………………」(睨
ん?あ?ああ、『なんかこの質問者ムカつく』だそうです。しーがの目が言うには。


・最後の質問です。あなたはこれからお子様にどのような運命を背負わせるつもりですか?

んー、色々山谷はあるだろうけど、最後は幸せにしてあげたいねー。
「……まあ…期待はしないでおく。お前のことだしな」(溜息。
あ、ちなみに君文化祭号らへんでもっかい出番あるので宜しく!
「………は?」
(あと君は多分残り70年くらい死神やることになるけど宜しく!ってことは黙っておこう/酷)


・ ありがとうございました。何か言いたいことはありますか?

何ていうかいろいろすいませんでした君の運命(土下座
「………いい、別に。今更どうこう言ったって仕方ないしな」
もうちょっと勉強してきます。
「はいはい」
大学受かったらちゃんと推敲してもっかい書き直します。
「はいは……、……は?」


・ では回す人をどうぞ

うーん…それではとりあえず文藝部メンツ辺りに回しておきましょうか。
暇だーって人はご自由に持っていくが良いよ!
バトン返信 | コメント:0 |
<<急降下急上昇 | HOME | キラキラ輝いて 眩しいのは>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。