―流星の追憶― 

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クレスが色々アレなバトン返信←

久しぶりに今日はバトンのターン!なんです…が……。

すいません、管理人さんの名前をあげてくタイプのバトンは、
どうも今の私には答えられないようです……\(^o^)/
しばらく格闘したけど超無理だったよ!まず人数絞るとこから駄目だったよ!←

おおう…矢崎さんと雷龍さん、回してくださったのにすいません…orz
あとでブログのとこに書いとこう…。


ちなみに回していただいたのは、おもかげバトンと無名バトンでした(`・ω・´)
おもかげバトンではクリスケで、
無名バトンでは「マリオストーリー」&「ペーパーマリオRPG」・
夜の星空・ドMで回して頂きましたよ!v

…ん?あれ?雷龍さんなんか最後一個変なの混じってません?^q^


とりあえず、ちゃんとしたバトン返信は無理でしたが、
回して下さったお二方のイメージは
矢崎さん→ビビアン
雷龍さん→QMA、設定すごい、いじられさん(というかネギ君が←←)
だったりします^^ にっこり!


そんな訳なんですが、
あと今日回答予定のバトンは「変換バトン」と「コスプレバトン」なんですね。
で。
回ってきてるの、両方クレスです^^←←
クレス頑張れ超頑張れ。

…ってことで、追記先からは性別反転やら、
女装にかなり近いようなコスプレ(笑)が出てきますので、
ご了解のほどお願いしますー(´ワ`*)ノシ
 
 


「クレスー、おめでとう二本目のコスプレバトンが回ってきたよー!」
「あ、里音。
 コスプレバトンって…このあいだのゴウさんの衣装を着せてもらった、あれだよね?」
「うん、そうそう。今回はねー、満乃皐月さんから、マリアさんの衣装で回してもらったよ!
 さあ、着たまえ^^」(良い笑顔
「マ…マリアさん?え、それってつまり女そ…」
「大丈夫!下の服はズボンに変えてもらってるからセーフだよ!!」
「……でも上のデザインは同じなんでsy」
「良いからさっさと着てこい。」

そんな訳で。
IMG_000309_1.jpg
「うん、そのまま笑って笑ってー。…はい写真撮影終了。お疲れさま」
「……ねえ里音、これさあ、絶対女装だよ…ね…?」
「ないない、普通にコスプレだよ^^」
「なんかこう、だって、胸のとことかすごい余ってるし…。
 (写真を覗いて)∑ってちょっと、里音、この構図ズボンがスカートに見えるからやめてよ!」
「だが断る」
「うう…この服、マリアさんが着るならいいけど、
 僕が着ても絶対似合ってないって…星の模様が色の邪魔してるし。
 ……もう着替えて良い…?」
「あー、うん、いいよ。着替えておいでー^^」
「(…あれ?やけにあっさり…)じゃあちょっと着替えてくるね…」
「あ、ただ、着替えたら一回戻ってきてね」(にっこり
「え……?」




二本目のターン!(性別反転注意!

「ただいま……?」
「おかえりー。ごめんねもっかい呼び出して(にっこり)
 えーとねえ、ありがたいことにもう一本クレスにバトンが回ってきてるんだわ」
「あ、そうだったんだ。何かと思った…何のバトン?」
「はい、これ^^」(ぽんと手渡す
「へ……ってうわぁあああぁ!?;」(ボーイソプラノから普通のソプラノに変化していく悲鳴)

二本目は谷原朔夜さんから回していただいた変換バトンでしたー!
cles-henkan.jpg
「ちょっ、と、里音、こんなのひどいよー!戻して!早く戻してっ!;」
「おー、元が中性的だからあんま変わらないかと思ったけど、結構声変わるんだねー。
 いやね、戻してあげたいのは山々なんだけどさ、
 このバトン、質問に答えないと元に戻れないんだわ^^」
「……そんなぁあ…」


そんな訳で。

1:朝起きたら最初にする事は?

「朝…というか、この場所に朝が来ることはないんだけど……うーん。
 強いて言うなら、まず星や風や虫の声を聞きに行く…かな。
 でももし、ボクが普通の人間だったら…やっぱり、朝日を浴びに行きたいな」


2:貴方の学校(職業)は何ですか?

「吟遊詩人…って職業に入る?大丈夫?……うん、一応吟遊詩人だと思うよ。
 それでお金を貰ったりしてる訳じゃないから、職業って呼んで良いのか分からないけど…。
 でも、ボクはボクが吟遊詩人なことに誇りを持ってるし、…良いよね。」


3:どんな子と付き合ってみたいですか?

「え、ええっ?;
 うー、そんなの、普段から意識したこともなかったし…わかんないよ。
 恋かー…ボク、恋なんてしたりするのかな…?
 なんだかまだ、物語の中や、ボク以外の人の話みたいに感じちゃうんだよね…」


4:自分の自慢できるところは何ですか?

「自慢…?(しばらく考えて) …うーん、ミ…、あ…このリュートくらい、かな…?
 ボクはこのリュートがいてくれないと、まともに歌えないから。
 本当に良い音を奏でてくれるんだよ。
 まだまだ、ボクはこの子の力を十分に引き出せてあげてないんだけどね」

5:どんな格好をしてみたいですか?

「えええ、早く戻りたいってのが一番なんだけど…。
 うーん…強いて言うなら…誰かなあ、…あ、ブルーシアのドレス…とか。
 薔薇が縫い付けてあるなら、きっといつも甘い香りに包まれていられるんだろうなーって」

6:どこに行ってみたいですか?
「誰かに見られたら恥ずかしいし、いつもの場所でじっとしてるよ。
 ……あ、でも、あそこもお客さんが来たら見られちゃうか…!;
 うーん、うーん…何処か、ボクを知ってる人が誰もいないとこに避難してようかな」

7:もし自分が本当に生まれ変わったとしたら、
 今の自分と付き合いたいですか?
「どうかなぁ…歌が好きだってところは気が合いそうだけど。
 付き合うとか、恋とか言われたらそれはまた、別な気がする…」

8:このまま生まれ変わったままでいたいですか?
「やっぱりいつものままがいいよ;
 普段出せない音域が出せるのは良いけど…やっぱり、慣れてないと大変だし。
 でもたまに、高音の練習のためだったらなってても良いかなあ。
 …あ、誰にも見られないとき限定でね」

9:このバトンを5人の友達に回してください。
「えーっと、里音、どうするの?回すの?」
「んー、今回は結構もう回ってると思うし、私はいいや。
 フリーにしておくんで、どうぞお好きに持っていってやってください(´ワ`*」





「……あー、やっと元に戻れた…!;」
「お疲れさまー。いやあ、可愛かったよー^^」(にこにこ
「他人事だと思ってええ…。僕は生きた心地がしなかったよ。足がスースーしたし」
「いやねー、本当はミニスカにしようと思ったんだけど今回は自重したんだ」
「やめてよ!;ただでさえ恥ずかしいんだから!」
「まあまあ、良いじゃないちゃんと自重したんだから。
 ところでクレス」
「…なに?」
「あんた、スリーサイズっていくつだったっけ?^^」(がっしと肩を掴みながら

「え?……え?」


次回に続くフラグ!←
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