―流星の追憶― 

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背中に殺気を感じます(ぇえ

 
こんにちは、星詩里音です。
昨日、日記サボっちゃってすいませんー;

えーと、本当の日記は後で書くとして、
とりあえず今回はバトン記事です。

その、

我慢できなくて

四勇者が書き詰まったからなんて事は決して…げふげふ。
き、気を取りなおしまして;
雷聖獣LAIGARNさんから、「コンビorカップルなりきりキャラバトン」を頂きました。
今回の指定は、

テラとタータです。


にっこりv(満面の微笑み。


という訳で、大暴走します。うふふv(壊。
わーい、ありがとうございますー♪

裏日記で答えるべきか、と迷ったのですが…もういいやと(O型気質。
小説のネタバレを激しく含みますので、
「断ち切られた赤い糸」を未読の方は読まない方が吉。本当に。
このサイトは裏奥へ行くのも簡単ですから、
そっちを読んでから続きを読むでどうぞ。


最後に注意。


・(テラとタータではなく)管理人が大暴走しております。
・バトンの回答がラブラブでムカつきますが流してあげて下さい。

・俺は悪くない(どぉーん)
 
色々悪ふざけしてますから、純粋にテラタタが好きな方は見ないほうがいい気もしてきました∑d
こ、こんな回答ですいませんLAIGARNさん!;
雷聖獣LAIGARN宅のイザさんが霊媒師になるとおっしゃっていてくれたのですが、(笑
そんな手間を取らせるのも申し訳ないので、

作者の権力を行使いたします。(どーん)


はーいテラー、ちょっとこっちにカモーン☆


テ「…里音?何、いきなりこんな所に呼び出して?」

星「ちょっとね、タータと質問に答えて欲しいんだけど」

テ「……私に撃ち殺されたいのかしら?


(銃を取り出すテラ姉さん。口は笑ってるけど目は笑ってない)


星「ちょっ、早まるな!本当に!
  いや、実はね、作者の権力を使って
  タータの生きてる時間軸でバトン回答してもらおうかと思ったんだけど…。
  まあそれはさすがに痛々しいかな、と思って。
  えーと、ちょっとテラそこで待っててね」


いきなり消える星詩。
テラ姉さん、かなり不機嫌です。


テ「……」

星「はーいお待たせー☆連れて来たよー♪」

テ「だから何を…。……!?」


(管理人にむりやり召喚されたらしく)まだ事態の飲み込めていないタータさん登場。
テラ姉さん、絶句。


星「はーい、それじゃあ二人仲良くバトンに答えt


ずぎゅーん。



しばらくお待ち下さい(…え)



星「げ、げふっ…はい、じゃ、感動の対面も済んだところで宜しく!」


この間に何があったのかは皆さんの想像力にお任せいたしますv



…すいません、悪ふざけをしすぎてしまいました。
ここから、改めて回答いたします!


■二人の関係は?

テ「ええと…種族は違うんだけど、恋人同士ね」

タ「改めてそう思うと少し恥ずかしいけどね(笑」

テ「…あ、一応今は婚約者…でもあるのよ(ちょっぴり小さくなっていく声)」

タ「………。……(真っ赤。」


■相手はどんな人?

テ「穏やかで、優しくて…。私の育ってきた町には絶対にいないような人。
  あと、すごく頑張りやさんで照れ屋なの。大好きな人よ」

タ「……テラ…、…ありがとう」

テ「あら、私は本当のことを言ってるだけよ?
  そんなに照れなくてもいいじゃない」

タ「僕はそこまですごい人じゃ無いよ;」

テ「私はそう思ってるんだからいいの!
  …えっと、じゃあ、タータの番」

タ「うん。
  テラは、心が強くて、優しくて、僕をいつも勇気付けてくれてて…。
  銃の扱いもとても上手で、いつも僕の方が守られてたっけ」

テ「……最期に、私を助けてくれたのは貴方じゃない」

タータは、久しぶりに見るテラの微笑みに赤面して何も言えないようです。(……。

  
■相手のどういうところが好き、または嫌い?

テ「好きなところは、ほとんどさっきの質問で言っちゃったわね;
  優しいところ、思いやりがあるところ…。
  あと、私はタータの笑顔がとても好きよ」

タ「僕も、さっきの質問でほとんど答えちゃったな…;
  いつも一生懸命で、負けない心を持っているところ…かな?
  あと…僕が地下族だと分かってしまっても、
  それでも僕に笑いかけてくれて、………。
  ……ごめん、テラ、僕にはちょっと全部言うのは無理みたいだ…;(真っ赤」

テ「大丈夫よ、ちゃんと分かってるから」


誰かこのラブラブな二人を止めてくれ…!;(え
ところでお二人さん、質問の趣旨である「相手の嫌いな所」はどうなったんです?


テ「……え?嫌いなところ?
  そんなのある訳無いでしょう?(どーん」

タ「…ごめん里音、僕も思いつかない」


言え!!一個でいいから!!!(必死)


テ「…………。……。(長考)
  ええと……じゃあ、私を置いて死んじゃったところ…かしら…?
  今は受け入れられているけれど、あの直後は辛くて辛くて壊れてしまいそうだった」

タ「…テラ……ごめん」

テ「だっ、だから、謝らないで!(あせあせ)
  今は、私もあれが一番良かったんだって分かってるわ。
  もしあの時、タータが他の地上族に殺されていたら…。
  私、あの場で気が狂っていたかもしれない。
  えっと…タータは、何か私の嫌いなところ、無いの?」

タ「………全然、考えたことは無かったし…。
  強いて言ったら、優しすぎるところ…かな?
  いつも助けられていたけれど、逆に申し訳なくて辛いこともあったから。
  …これは、僕の-思考が悪いんだけどね;」

テ「タータ……」



ぴ―――――――――(妨害電波/ぇええ!?)


■普段相手といるとき、どういうことをする?

タ「……過去形、でもいいのかな」

テ「そうね…(ちょっとしょんぼり)
  二人で逃げ出すまでは、他愛もないおしゃべりをしたり、ただ一緒に過ごしたり、
  タータにギターを弾いてもらったり…。
  ……あ。…一回タータに射撃を教えようとしたこともあった…かしら…?;」

タ「……あの時のことは、あまり思い出したくないかな…;」

テ「…でも、そういえば二人で逃げ出してからもすることはあまり変わらなかったわね」

タ「ああ、僕もギターを持ったまま逃げていたし」


注:アナサジのギターは普通のよりちょっと小さいです。


■もし相手の性別が逆になっていたらどんな関係になってそう?

テ「えーっと……。きっと、親友になっていたんじゃないかしら?」

タ「うーん、…あんまり僕も男っぽい性格じゃ無いしね(笑」

テ「でも、やっぱり私はこのままの方が良いわ。
  タータはどう思う?」

タ「テラが男の人だったら、か…。
  ………?;(想像つかないらしい)」

テ「…うん、私も自分で想像できないわよ:」


■もし相手が突然いなくなってしまったらどうする?

テラ姉さん、泣きそうな顔で沈黙。

タ「…………」

テ「…タータ?」

タ「里音を一回吹き飛ばしてくる


待て待て待て待て!!!!;
落ち着けターt


…っどーーん!

(よくもテラにあんな顔を、という怒声と共に吹っ飛ばされる星詩)


テ「……タータ…?;」

(意外なタータさんの姿にあっけに取られるテラ姉さん/満更でもない)

テ「しょうがない人なんだから…(微笑。」


質問の答えになっていませんが許してあげて下さいorz


■バトンを回したい2人組

タ「……えっと、前回、回したい方に回してしまったので今回はストップする、と里音が」

テ「もうバトンも終わり…あっという間だったわね…(しょぼん」

タ「…うん…。テラ…あの、僕はずっと待ってるし、ずっと見守ってるから。
  ……なんだか、ごめんね」

テ「もう、謝らないでって毎回言ってるのに(笑」

タ「∑あ」

テ「私も、ずっと忘れないわ。
  貴方のためにも、すぐ行くわけには行かないから…。私も、頑張って生きる。
  もうちょっと…ううん。もうしばらく、待っててね」

タ「うん。…ずっと、あそこで待ってるよ。
  ……愛してる(笑/赤面)」

テ「私もよ、タータ(微笑」



おしまい。

ラブラブなまま終わってしまえ!!;(ヤケ
とりあえず、答えていてとても楽しかったですv
LAIGARNさん、ありがとうございました! 
 
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